EAP・メンタルヘルス対策支援のカウンセリングストリート

メンタルヘルス対策・EAPのカウンセリングストリート

企業・組織とメンタルヘルスの両面に精通した視点でコンサルティングを推進します
各社の実情に即した、実践的で効果の上がるメンタルヘルス対策を実現します

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各種研修

全ての研修をオーダーメイドで作成します。


オーダーメイドとは?
 研修体験会

人数・時間・料金

研修の一例
人数
時間
基本料金
25名
3時間
42万円
※教材費・受講後のヘルプデスク費別、税別

 

お問い合わせの多い研修


 管理職向けメンタルヘルス




 ラインケア研修

  • メンタルヘルス障害とは
  • 管理職の法的義務・役割
  • 管理職が最低限行うべきこと
  • 発症見極め(早期発見のサイン)
  • 発症者対応のポイント
  • 復職者対応のポイント
 

 傾聴研修

  • 部下が心を開くカウンセリングスキル
  • 話を引き出すカウンセリングスキル
  • 話を深堀するカウンセリングスキル
  • 気持ちを整理するカウンセリングスキル
  • セルフケアに導くカウンセリングスキル
  • 実践トレーニング
     

 経営者向け研修

  • メンタルヘルス障害の基礎知識
  • 企業の法的義務・役割
  • 最近の訴訟例とその傾向
  • 最低限実施すべきメンタルヘルス対策
 

 復職対応研修

  • 復職成功率10%の現状
  • 復職成功のための手順とポイント
  • リハビリ勤務の具体的内容と進め方
  • それでも上手くいかない場合

 

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 ストレスケア 



◆ ストレス耐性強化研修

  • ストレスに強い人とは
  • ストレス耐性度チェック
  • ストレスに強くなるためには
  • プラス思考を鍛える
  • ストレス対処力を上げる
 

◆ リラクゼーション研修

  • 呼吸法
  • 筋弛緩法
  • 自律訓練法
  • 生活への取り入れ方

 

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 マネジメントスキル強化



◆ 部下とのコミュニケーション研修

  • コミュニケーションエラー発生の構造を知る
  • エゴグラム
  • 交流分析
  • マネジメントへの応用
  • ストロークとディスカウント
 

◆ ハラスメント研修

  • ハラスメントの定義
  • これはセクハラ?
  • これはパワハラ?
  • 管理職の法的義務・役割
  • 最低限具体的に行うべきこと

 

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 ビジネススキル



◆ 新入社員研修

  • 社会人としての心構え
  • 社会人のマナー
  • 社会人のコミュニケーション
  • PDCAの考え方を学ぶ
  • スキルアップの目標・計画を立てる
 

◆ ビジネスコミュニケーション研修

  • 通常のコミュニケーションとの違い
  • 相談?報告?何を言いたいの?
  • 一を聞いて十を知るためには
  • ロジカルなコミュニケーション
  • ビジネスコミュニケーション演習

 

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研修一覧


 管理者向けメンタルヘルス



基礎

応用

  • 重症化防止対応研修
  • 復職対応研修
  • 復帰プログラム導入研修(人事労務向け)
  • 面談対応実践研修

 

 

 ストレスケア



基礎

応用

  • メンタルヘルス基礎研修
  • ストレス診断・セルフケア研修
  • リラクセーション研修
  • ビジネスコミュニケーション基礎研修
  • ストレス耐性強化研修T認知改善
  • ストレス耐性強化研修Uストレス対処
  • アサーション研修
  • 問題解決力強化研修

 

 

 マネジメントスキル強化 



基礎

応用

  • 部下とのコミュニケーション研修
  • コーチング基礎研修
  • ファシリテーション基礎研修
  • ハラスメント研修
  • 部下とのビジネスコミュニケーション実践研修
  • コーチング実践研修
  • ファシリテーション実践研修

 

 

 ビジネススキル強化  



基礎

応用

  • 新入社員研修
  • ビジネスコミュニケーション研修
  • アクティブリスニング研修
  • アサーション研修

  • 段取り力研修
  • ビジネスコミュニケーション実践研修
  • アクティブリスニング実践研修
  • 問題解決力強化研修

 

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オーダーメイド研修作成

全ての研修において、オーダーメイドで作成します。

 
概要
こんな場合にお勧め
オーダーメイド研修 貴社の状況に応じたオーダーメイドプログラムの作成

・自社の状況に合ったきめ細やかな内容で
 最大限の効果を狙いたい
・希望する要素全てを盛り込みたい

 

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効果を高めるための仕掛け

次のような効果が期待できます。

  • 自社の傾向として、研修時や直後は意識が高まるがそれが続かない (→2、3)
  • 研修前にテーマに対する意識の高低などの現状を把握したい (→1)
  • 研修で学んだことの活用状況を把握したい (→2)
  • 研修前と研修後でどのように変わったか把握したい (→1+2)
  • 現場で起きている問題を継続的に把握したい (→3)
  • 研修後、疑問・悩みが出た際のフォローまで行いたい (→3、4)
  • 研修からさらに踏み込んだ疑問・悩みに対するフォローまで行いたい (→3、4)
  • 実際に問題が起こった際の対応までサポートしたい (→3、4)
 
目的
内容

1.研修前
  アンケート

・研修前の意識づけ
 (研修効果の強化)
・研修前の現状把握

WEB形式の事前アンケートを受講生が回答、集計結果をご報告

2.研修後
  活用度チェック

・研修後の意識づけ
 (研修効果の持続)
・研修で学んだことの活用状況
 の把握
WEB形式の事後 活用度チェックを受講生が回答、集計結果をご報告

3.研修後
  ヘルプデスク

・研修効果の強化・持続 貴社専用メール相談窓口を開設し研修時に告知、研修内容について相談できる

4.研修後
  EAPマニュアル
 (上記3の
  ヘルプデスクに
  含まれています)

・研修後の疑問・悩みに対する
 フォロー(研修効果の強化・持続)
・研修からさらに踏み込んだ疑問・
 悩みに対するフォロー
・実際に問題が起こった際の
 対応サポート

下記について「検索・閲覧」できるWEBノウハウ集
 ・研修からさらに踏み込んだ疑問・悩みに
  対する解決策
 ・難しい個別ケースへの対応方法
 ・病院・カウンセリング機関情報

 

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現状に合わせた研修選択を

まずは管理職へのメンタルヘルス教育をきちんとしたい 
→ラインケア研修
管理職にメンタルヘルスの基礎知識と現場必要な最低限のスキルをつけさせたい
→ラインケア研修+傾聴研修
メンタル対策はしっかりやっているが、復職がどうしてもうまくいかない
→復職対応研修+復帰プログラム導入研修
発症者の重症化を防ぎたい
→ラインケア研修+重症化防止対応研修
厳しい現場なので、社員自らでストレスケアして欲しい
→ストレス耐性強化研修
パワハラやセクハラ対する意識が低い、実際発生している
→ハラスメント研修
社員のコミュニケーション力の底上げを図りたい
→ビジネスコミュニケーション基礎研修
仕事の進め方が分かっていない、生産性を上げたい
→PDCA研修+問題解決力強化研修

 

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