研修体験会
研修の外部委託をご検討中の人事労務ご担当者対象の体験会です
研修体験会には2つの種類があります [ラインケアシリーズ/セルフケアシリーズ]
特別編( 2011年11月02日) [(新卒採用選考支援)入社後にメンタルヘルス障害発症の可能性が高い人材とは ]
勉強会( 2011年11月10日) 「メンタル発症予防勉強会 メンタルヘルス発症予防を実現させる具体的な方法とは」
1.ラインケアシリーズ
「管理職を対象とした部下への対応に関する研修」を体験していただくものです
このシリーズは、
管理職が職場で、
@「予防〜早期発見〜発症後〜復職」に関わる一連の対応ができるようになる
Aメンタルダウンを起こしにくい人材を育成できるようになる
ことを目的とした研修です。
≪体験会ラインアップ≫
1.ラインケア基礎 <前提知識と早期発見・対処のポイント>
2.発症者をゼロにする!
3.早期発見後の重症化防止
4.復職対応
5.部下のストレス耐性強化
6.ハラスメント防止
2.セルフケアシリーズ
自分自身への対応に関する研修を体験していただくものです
このシリーズは、
各社員が、
@「予防〜早期発見〜発症後」の各段階で適切な対処ができるようになる
A自らメンタルダウンを起こしにくい性質になる
ことを目的とした研修です。
≪体験会ラインアップ≫
1.メンタルヘルスセルフケア
2.ストレス耐性強化
開催日程 [東京]
ラインケアシリーズ
体験会 名 |
ラインケア基礎 |
発症者を
ゼロにする! |
早期発見後の
重症化防止 |
| 日程 |
|
|
|
| 会場 |
|
|
|
| |
|
|
|
体験会 名 |
復職対応 |
部下のストレス
耐性強化 |
ハラスメント防止 |
| 日程 |
|
|
|
| 会場 |
|
|
|
<会場>
東京体育館 (JR 千駄ヶ谷駅から徒歩2分/地下鉄 国立競技場駅から徒歩2分)
[ MAP ]
セルフケアシリーズ
| 体験会名 |
メンタルヘルス
セルフケア |
ストレス耐性強化 |
| 日程 |
|
|
| 会場 |
|
|
<会場>
東京体育館 (JR 千駄ヶ谷駅から徒歩2分/地下鉄 国立競技場駅から徒歩2分) [ MAP ]
開催日程 [大阪]
ラインケアシリーズ
体験会 名 |
ラインケア基礎 |
発症者を
ゼロにする!
|
早期発見後の
重症化防止 |
| 日程 |
|
|
|
| 会場 |
|
|
|
| |
|
|
|
体験会 名 |
復職対応 |
部下のストレス
耐性強化 |
ハラスメント防止 |
| 日程 |
|
|
|
| 会場 |
|
|
|
<会場>
大阪市立青少年センター(KOKO PLAZA) (新大阪駅東口(南側)から徒歩約5分
/地下鉄新大阪駅中改札から徒歩約10分) [ MAP ]
セルフケアシリーズ
| 体験会名 |
メンタルヘルス
セルフケア |
ストレス耐性強化 |
| 日程 |
|
|
| 会場 |
|
|
<会場>
大阪市立青少年センター(KOKO PLAZA) (新大阪駅東口(南側)から徒歩約5分
/地下鉄新大阪駅中改札から徒歩約10分) [ MAP ]
職場での問題点:
- 現場で早期発見が適わず、かなり重くなった段階で初めて顕在化するケースが多い
- メンタル不調者が出ているが、管理職が何をすればいいのか分かっていない
- メンタルヘルス障害に関する知識を管理職が持っていない、場合によっては誤解をしている
- 部下のメンタルヘルスケアについて、管理職自身が義務を負っていることを理解していない 等
|
目的:管理職がメンタルヘルスマネジメントに必要な基礎知識を理解し、
職場で早期発見・対処出来るイメージを持つ |
内容:
・メンタルヘルス障害の基礎知識(どんな病気なのか、発症の原因、治療内容等)を理解する
・部下のメンタルヘルスケアにおける管理職の義務と役割を理解する
・早期発見・対処のポイントを理解する |
※本体験会で扱う知識、ポイントは基礎的なもので、詳細は2以降の体験会で扱います
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- 早期発見しようという意識を管理職が持ってはいるものの、具体的な行い方がわかっていない
- 管理職が調子の悪い部下との面談をどう進めるべきか理解していない
- 管理職が状況確認面談時に必要となる面談スキルを身につけていない
- 結果、必要な部下を医療機関へつなげていない 等
|
目的:管理職が部下のメンタル不調を早期に発見し、対処する具体的方法を理解し、
それを行うためのスキルを学び、職場で早期発見・対処できるようになる |
内容:
・調子の悪い部下を見つける基準を理解する
・発症可能性の有無を見極める基準を理解する
・調子の悪い部下との面談で必要になる知識を理解する
・面談スキルの基礎について、ロールプレイを通して実践してみる
★弊社有料サービスの「EAPマニュアル」のコンテンツを公開し、その内容に沿って説明します
|
※本体験会は1のラインケア基礎編にご参加いただいた方が対象となります
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- 発症後、回復がなかなか適わず、勤怠や業務の問題が出続けているケースが多い
- 発症後、治療をしているにも関わらず、症状が悪化して休職してしまう社員がいる
- 発症後、管理職が発症者のマネジメントの仕方がわからず、適切な管理が出来ていない
- 発症後、管理職が本人にどのように接すれば良いのかわかっていない 等
|
目的:管理職が部下の発症を早期発見した後、重症化させず、よりスムーズな回復を適えるための
サポート方法を理解し、職場で実践できるようになる |
内容:
・発症把握後に重症化してしまう原因は何かを理解する
・重症化させず、よりスムーズな回復を適えるための管理方法のポイントを理解する
・職場で実際に使用する管理フォーム等の使い方を理解する
★弊社有料サービスの「EAPマニュアル」のコンテンツを公開し、その内容に沿って説明します
|
※本体験会は1のラインケア基礎編にご参加いただいた方が対象となります
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- 復職が成功しないケースが多い
- 休職、復職を繰り返す社員がいる
- 管理職が休職の判断基準をよくわかっていない
- 管理職が休職中の部下に対する対応方法をわかっていない
- 復職プログラムはあるが、管理職がその運用をどのように進めていけばよいのかわかっていない
- 管理職が復職に向けてどのように準備をしていけばいいのかわかっていない 等
|
目的:管理職が、復職を成功させるための、自分と本人、人事が行うべきことを理解し、
復職成功の足がかりを得る |
内容:
・復職を成功させるための「3原則」を理解する
・復職を成功に導く早期発見のポイントを理解する
・休職の判断基準を理解する
・復職プロセスと対応のポイントについて理解する
★弊社有料サービスの「EAPマニュアル」のコンテンツを公開し、その内容に沿って説明します
|
※本体験会は1のラインケア基礎編にご参加いただいた方が対象となります
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- ちょっとしたストレスでメンタルダウンしてしまう社員が増えている
- 潜在的な能力はあるはずなのに、少し負担が増えると力が発揮できない社員がいる
- 部下のストレス耐性強化に上司がどうかかわるべきなのか分かっていない 等
|
目的:管理職が通常の業務マネジメントを通して、部下のストレス耐性を強化する方法を理解し、
職場で実践できるようになる |
内容:
・ストレス耐性とは何かを理解する
・ストレス耐性を強化するには何が必要か理解する
・通常の業務マネジメントを通して、部下のストレス耐性を強化する方法を理解する
|
※セルフケアシリーズの「ストレス耐性強化」を部下の方に受講していただくと効果的です
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- 社内でハラスメントの事例がある
- 上司や同僚のハラスメントでメンタルダウンしている社員がいる
- 管理職が何に気をつければいいのか、会社としての基準があいまい 等
|
目的: 管理職が、ハラスメントの法的な定義、管理職の義務役割を理解し、
働きやすい職場を作るために、自らの行動基準のイメージができるようになる
|
|
内容:
・セクハラ・パワハラの定義を理解する
・管理職の義務と役割を理解する
・ハラスメントを起こさないために管理職が何に気をつければいいのかを理解する
・働きやすい職場を作るための、自社の行動基準を理解する |
※本体験会は1のラインケア基礎編にご参加いただいた方が対象となります
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- 発症してから初めて把握できる例が多い
- 調子が悪いのに、医者に行かずに重症化してしまうケースが多い
- 本人にメンタルヘルス障害に対する誤解があるため、管理職のサポートがうまく進んでいない 等
|
目的: ストレス状態とうつ状態の違いを認識し、体調を崩さずに仕事に打ち込めることができ、
また、万が一、体調を崩した場合は早期に発見し適切な対処ができるようになる
|
|
内容:
・何がメンタルヘルス障害を引き起こすのかを理解する。
・ストレス状態とうつ状態の違いを理解する。
・メンタルヘルス障害とは何かを理解する。
・万が一、メンタルヘルス障害になったときに、どうやって早く見つけるのか、また見つけたら
どうすればいいのかを理解する。 |
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
職場での問題点:
- ちょっとしたストレスでメンタルダウンしてしまう社員が増えている
- 潜在的な能力はあるはずなのに、少し負担が増えると力を発揮できない社員がいる
- ストレスが溜めて苦しんでいる社員がいる 等
|
目的: 社員自らが、ストレス耐性を強化する方法を理解し、
ストレス耐性の強化に取り組めるようになる
|
|
内容:
・自分のストレス耐性を認識する
・ストレス耐性とは何かを理解する
・ストレス耐性を強化するには何が必要なのか理解する
・耐性を強化するために具体的に何をすれば良いのかを理解し、実践計画を立てる |
※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
|
入社後にメンタルヘルス障害発症の可能性が高い人材を見極める方法
★昨年度、大きな反響を頂きました公開講座(特別編)、本年度も実施を決定致しました。
★昨年、公開講座は満席(20社31名様)、うち4社様にて御導入を頂きました。
新卒採用における問題点:
優秀と思って採用した人材…
- 「入社して間も無く、メンタルヘルス障害を発症して休職してしまった」
- 「評価していた点が入社後に見受けられず、むしろ職場で浮いてしまっている」 など
|
目的: 採用担当者として、入社後にメンタルヘルス障害を発症する可能性が高い人材とは
どのような傾向をもつ人材であるのかを理解し、その人材を見極めるための1つの手法を
知っていただく |
|
内容:
・採用選考手法(グループワーク)の疑似体験
・「入社後にメンタルヘルス障害を発症する可能性が高い人材」には、
どのような傾向があるのか?
・「採用選考手法(グループワーク)」の特徴、活用方法とは? など
|
※定員30名(1社様より最大2名様のご出席に限らせて頂きます)
※講義形式だけではなく、「選考手法を疑似体験」して頂きます
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています
★(2011/10/11)「満席」となりました。 以後、キャンセル待ち、 もしくは、個別のご説明をさせて頂きますので、継続してお問い合わせください。
|
メンタルヘルス発症予防を実現させる具体的な方法とは
メンタルヘルス対策における永遠のテーマ「発症予防」
実は、身近なところに「大きな誤解」と「大きなヒント」がありました。
今回の勉強会では、具体的な実例やツールを用いながら
メンタルヘルス発症予防を実現させるための進め方のいくつかを知って頂くことを目的に
内容と特典を準備致しました。
|
内容:
・産業医を活用したメンタルヘルス発症予防の実例
・「ストレスチェックテスト」では難しいメンタルヘルス発症予防
・発症可能性を計り、発症を防ぐ力を計るツールの必要性と活用実例
|
|
参加特典:
・「my-Mental」(メンタルチェックテスト)トライアル実施
(※後日郵送にて結果をお知らせ致します)
<うつ病をはじめとする精神疾患の発症可能性を計る><発症を防ぐための力を計る>
・「EAP CHECK SHEET」 小冊子配布
<予防から完全復帰までの対応方法のポイント>
・「発症予防につながる安全衛生委員会テーマのヒント」資料配布
|
◆参加費用 ; 無料
◆日時 ; 2011年11月10日(木)13:00〜14:30(開場10分前)
◆場所 ; 大阪市立青少年センター(KOKOPLAZA) 会議室802(新大阪駅東口より徒歩約5分) [MAP]
(お問い合わせ) カウンセリングストリート株式会社 関西事業所 電話 06−6990−7980
|
| |
|

- 忙しい管理職もこの内容は知っておくべきだと思った
- 役員を含め、ほとんどの管理職がメンタルヘルスの認識をもって いないことが懸念点
- 今後社内で取り組むための道筋が少し見えた
- 職場のストレスが存在するのは事実であるし、それは考えないと いけない。問題はそのきっかけである
- ストレスの基礎(とっかかり)としては有意義であったと思います。 もっと時間的に余裕が欲しかったと思います
- 社内体制(対応)の手法と社内規定の整備が必要
- 相談窓口を広報する等の対応をとっても良いかと思った
- 管理職研修・・・メンタルヘルス対策についての重要性の認識をもってもらう若年層研修・・・ストレス対処の呼吸法について取り入れてみたい
- 他の企業も厳しい現実を迎えていることがわかった
- どこまで会社がフォローしどこまで個人の問題とするかが難しい
- 経営層に対する説明に使用できそう
- 呼吸法やリラックス法の集団演習は、体感できる内容であり、有効活用できる者も多いと思います

(順不同)
AJS株式会社
NECソフト株式会社
NECネクサソリューションズ株式会社
NECネッツエスアイ株式会社
NTTデータソリューション株式会社
味の素システムテクノ株式会社
アールアイ・ソフトウェア株式会社
アットネットホーム株式会社
エイ・ジー・シーアックス株式会社
オリンパス健康保険組合
オルガノ株式会社
カゴメ株式会社
カヤバ工業株式会社
カルビー株式会社
協和発酵株式会社
黒田電気株式会社
コーチ・ジャパン株式会社
コスモ石油株式会社
サーマトロニクス貿易株式会社
ジェトロニクス株式会社
昭和電工株式会社
新日軽株式会社
セイコー株式会社
大興物産株式会社
タクトシステムズ株式会社
中央三井インフォメーションテクノロジー株式会社
東京急行電鉄株式会社
東京三菱インフォメーションテクノロジー株式会社
東芝セラミックス株式会社
東洋エクステリア株式会社
日新火災海上保険株式会社
日鉄シビルコンストラクション株式会社
日本アムウェイ株式会社
日本カニゼン株式会社
日本エマソン株式会社
日本フルハーフ株式会社
野村證券株式会社
ハーゲンダッツジャパン株式会社
長谷川香料株式会社
バンダイネットワークス株式会社
ピップトウキョウ株式会社
フェデックスキンコーズジャパン株式会社
フクダ電子株式会社
富士通メディアデバイス株式会社
ポケットカード株式会社
ヤマトシステム開発株式会社
株式会社FFCシステムズ
株式会社アイ・ティ・フロンティア
株式会社アクティス
株式会社育伸社
株式会社石田大成社
株式会社内田洋行
株式会社オープンストリーム
株式会社カナデン
株式会社キュー・テック
株式会社クリード
株式会社ケーピーエス
株式会社コンピュータリンク
株式会社シー・キューブド・アイ・システムズ
株式会社システムフロンティア
株式会社ジャムコ
株式会社しんきん情報システムセンター
株式会社スエヒロレストランシステム
株式会社スペースシャワーネットワーク
株式会社セップ
株式会社ゼネット
株式会社ソフマップ
株式会社つなぐネットコミュニケーションズ
株式会社ディック電子
株式会社日本システムディベロップメント
株式会社日本農業新聞
株式会社パイロットコーポレーション
株式会社ハピネット
株式会社パルコ
株式会社バンダイ
株式会社ホクリン
株式会社メガハウス
株式会社メディセオ・パルタックホールディングス
株式会社山武
株式会社ユートピア
株式会社レモン
東京応化工業株式会社
東京書籍印刷株式会社
日本マクドナルド株式会社
日本興亜損害保険株式会社