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無料公開講座

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研修の外部委託をご検討中の人事労務ご担当者対象の体験会です

研修体験会には2つの種類があります [ラインケアシリーズセルフケアシリーズ]

1.ラインケアシリーズ

「管理職を対象とした部下への対応に関する研修」を体験していただくものです
このシリーズは、
管理職が職場で、
@「予防〜早期発見〜発症後〜復職」に関わる一連の対応ができるようになる
Aメンタルダウンを起こしにくい人材を育成できるようになる

ことを目的とした研修です。

≪体験会ラインアップ≫
1.ラインケア基礎 <前提知識と早期発見・対処のポイント>
2.ハラスメント防止
3.職場のコミュニケーション
4.義務化ストレステスト実施後の情報交換会
5.ラインケア実践

2.セルフケアシリーズ

自分自身への対応に関する研修を体験していただくものです
このシリーズは、
各社員が、
@「予防〜早期発見〜発症後」の各段階で適切な対処ができるようになる
A自らメンタルダウンを起こしにくい性質になる

ことを目的とした研修です。

≪体験会ラインアップ≫
1.新入社員向け メンタルヘルスセルフケア
2.ストレス耐性強化
3.新入社員向け 社会人のコミュニケーション

 

開催日程 [東京]

ラインケアシリーズ

体験
会名
ラインケア基礎
ハラスメント防止
職場の
コミュニケーション
チェックテスト
情報交換会
ラインケア実践
日程
会場

<会場>
 東京体育館 [ MAP ]
 ・JR 千駄ヶ谷駅から徒歩2分
 ・地下鉄 国立競技場駅から徒歩2分 

セルフケアシリーズ

体験会
 名
新入社員向け
メンタルヘルス
セルフケア
ストレス耐性強化
新入社員向け
社会人の
コミュニケーション
日程
会場

<会場>
 東京体育館 [ MAP ]
 ・JR 千駄ヶ谷駅から徒歩2分
 ・地下鉄 国立競技場駅から徒歩2分 

 

開催日程 [大阪]

ラインケアシリーズ

体験
会名
ラインケア基礎
ハラスメント防止
職場の
コミュニケーション
チェックテスト
情報交換会
ラインケア実践
日程
会場

<会場>
 大阪市立青少年センター(KOKO PLAZA) [ MAP ]
 ・新大阪駅東口(南側)から徒歩約5分
 ・地下鉄新大阪駅中改札から徒歩約10分 

セルフケアシリーズ

体験会
 名
新入社員向け
メンタルヘルス
セルフケア
ストレス耐性強化
新入社員向け
社会人の
コミュニケーション
日程
会場

<会場>
 大阪市立青少年センター(KOKO PLAZA) [ MAP ]
 ・新大阪駅東口(南側)から徒歩約5分
 ・地下鉄新大阪駅中改札から徒歩約10分 

 

開催日程 [名古屋]

ラインケアシリーズ

体験
会名
ラインケア基礎
ハラスメント防止
職場の
コミュニケーション
チェックテスト
情報交換会
ラインケア実践
日程
会場

<会場>
 名古屋市芸術創造センター [ MAP ]
 ・地下鉄東山線「新栄町」1番出口 徒歩3分
 ・地下鉄桜通線「高岳」3番出口 徒歩5分

セルフケアシリーズ

体験会
 名
新入社員向け
メンタルヘルス
セルフケア
ストレス耐性強化
新入社員向け
社会人の
コミュニケーション
日程
会場

<会場>
 名古屋市芸術創造センター [ MAP ]
 ・地下鉄東山線「新栄町」1番出口 徒歩3分
 ・地下鉄桜通線「高岳」3番出口 徒歩5分

 

研修内容

ラインケア基礎 <前提知識と・対処のポイント>

■職場での問題点
  • 診断書がいきなり出てくるケースがあるなど現場で事前に気付けていない
  • 発覚した段階で既に重症化してしまっている
  • どの段階で対応したら良いか分からない
  • 部下の異変に気付いても見て見ぬふりをしてしまう
  • 異変に気付いても/対応が後回しになる/何も出来ない/何をしたら良いか分からない
  • 異変に気付いてもメンタル不調に結びつけて考えていない
  • 部下のコンディションを確認しようとしても実情を話してくれない
  • 関わりたくない、避けたいという風潮が見られる
  • 気の持ちよう、怠け、性格の問題といった認識が未だにある
  • 人事に任せきりにする傾向がある
  • 現場から人事への報告が遅れる/来ない  など
■何故起きているのか
  • メンタルヘルス障害の発症メカニズムを知らない
  • メンタルヘルス障害は治らない病気だと思っている
  • メンタルヘルス障害は訳の分からない病気だと思っている
  • メンタルヘルス障害と、その他の疾病とを分けて考えている
  • メンタルの事例には関わりたくないと思っている
  • 早期発見対処が出来ていない
  • 発症サインを知らない
  • 部下の異変にそもそも気付いていない
  • 部下の異変に気付いても見過ごしてしまっている
  • 管理職としての部下のメンタルケアへの意識が低い
  • メンタル対応への優先順位がどうしても低くなってしまう
  • メンタル不調は個人の問題/責任だと思っている
  • メンタル不調に結びつけて考えられるだけの十分な知識がない
  • 発症対応の知識・スキルがない(足りない)
  • 管理職がすべて自分で対応する必要があると思っている
  • 部下のメンタルケアは自分の仕事ではないと思っている
  • コンディション確認の面談知識・スキルがない(足りない)
  • 受診促進の面談知識・スキルがない(足りない)
  • 社内での対応フローを知らない
  • 発症時の現場と人事の役割分担が不明確である

そこで・・

■メンタルヘルス障害への誤解や偏見を払拭したい
  • メンタルヘルス障害の発症メカニズムを知ってもらいたい
  • メンタルヘルス障害は治らない病気だという誤解を解きたい
  • メンタルヘルス障害と、その他の疾病とを分けて考えないでもらいたい
  • メンタルヘルス障害は訳の分からない病気だという偏見を解きたい
■管理監督者の法的義務・役割を知ってもらいたい
  • 管理職としての部下のメンタルケアへの意識を高めたい
  • メンタル不調は個人の問題/責任ではない事を理解してもらいたい
  • 管理職がすべて自分で対応する必要はない事を理解してもらいたい
  • 部下のメンタルケアは自分の仕事であると認識してもらいたい
  • メンタルの事例には関わりたくないという意識を変えてもらいたい
  • メンタル対応への優先順位を高めてもらいたい
■早期発見・対処の知識・スキルを学んでもらいたい
  • 発症サインを知ってほしい
  • メンタル不調に結びつけて考えられるだけの十分な知識を身に付けてほしい
  • 発症対応の知識・スキルを身に付けてほしい
  • コンディション確認の面談知識・スキルを身に付けてほしい
  • 受診促進の面談知識・スキルを身に付けてほしい
  • 社内での対応フローを知ってほしい
  • 発症時の現場と人事の役割分担を明確に理解してもらいたい

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

ハラスメント防止

■職場での問題点
  • 社内でハラスメントの事例がある
  • 上司や同僚のハラスメントでメンタルダウンする社員がいる
  • 管理職が何に気をつければ良いのか分からない
  • ハラスメントを意識しすぎて管理職として必要な指導・管理が出来ていない
■何故起きているのか
  • ハラスメント防止の重要性の理解がまだ不十分
  • ハラスメントの意味(定義)の理解が曖昧
  • 自分自身の言動がハラスメントにあたる可能性がある事への認識不足
  • ハラスメントが社員のメンタル面や健康面、職場効率などに重大な影響を与える事への認識不足
  • ハラスメントに関する自社の行動基準が曖昧

そこで・・

  • ハラスメントとは何かを正しく理解し、防止の重要性を認識してもらいたい
  • セクハラ/パワハラの定義を理解してもらいたい
  • 自分自身の言動がハラスメントにあたる可能性があることを認識してもらいたい
  • ハラスメントに関する自社の規則と行動基準を理解してもらいたい
  • ハラスメント事例があった時に適切な対処が出来るようになってもらいたい

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

職場のコミュニケーション

職場での問題点:
  • 職場のコミュニケーションがうまく行かずメンタル不調に繋がっている可能性がある
  • そもそもコミュニケーションとは何か管理職が十分理解できていない
  • 部下との信頼関係を築くコミュニケーションについての知識やスキルがない 等

目的:管理職が職場におけるコミュニケーション(相手との信頼関係構築)の重要性を理解し、
    そのための知識やスキルを学ぶ


内容:
  ・職場環境とメンタルヘルス障害の関係とは (何故職場環境改善が必要なのか)
  ・職場のコミュニケーションがうまく行かないのはなぜか
  ・そもそもコミュニケーションとはどういうものなのか
  ・信頼関係を築くコミュニケーションにするためには

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

ストレスチェックテスト実施後の情報交換会
  〜次回に向けての課題は?


内容:
・そもそも面接指導を申し出る社員が少なかったが放置状態にはしたくない・・・
・産業医のいない事業所、他社では面接指導はどうしている?
・面接指導の受付〜実施の手間とスピード感に課題が残った・・・
・組織分析は出たものの何をしたら良いのか分からない・・・
・受検率を上げるためにはどんな事をしたら効果的なの?・・・

など、義務化初年度のストレスチェックテスト実施を振り返り、
参加企業様のあいだで課題点を共有、情報交換していただく場にいたします。

※参加条件:各企業のストレスチェックテストご担当者様に限定させていただきます
※参加費は無料です

 

ラインケア実践

■職場での問題点
  • 調子の悪そうな部下に気付いたが、何をしたら良いか分からない
  • 調子の悪そうな部下に気付いたが、どう面談を進めて行けば良いか分からない
  • 面談しても部下は「大丈夫です」としか言わないが、そんな状態とは思えない
  • 部下が本当の状況を話してくれない
  • 医者に行くことを勧めたが、受診を嫌がる    ・・・・など
■何故起きているのか
  • コンディション確認の面談知識・スキルがない(足りない)
  • 受診促進の面談知識・スキルがない(足りない)
  • 上記面談スキルの基本となる傾聴の知識・スキルがない(足りない)
  • そのため部下の話を正確に理解出来ていない
  • 部下の伝えたいことや真意を正確に理解していない
  • 相手の話を自分の価値観で判断・理解している
  • 結果として仕事上での部下との信頼関係ができていない
  • そのため部下が自分の事を正直に話してくれない
  • そのため部下が自分の話を受け容れてくれない

そこで・・

■面談の際の基礎となる「傾聴」の知識・スキルを学んでもらいたい

■傾聴の知識・スキルをベースにコンディション確認面談の知識・スキルを学んでもらいたい

■傾聴の知識・スキルをベースに受診促進面談の知識・スキルを学んでもらいたい

■実際の部下との面談対応を行うイメージを持ってもらいたい

■実際に部下にコンディション確認と受診促しができるイメージを持ってもらいたい

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

新入社員向けメンタルヘルスセルフケア

■職場での問題点
  • 学生時代には経験しなかったようなストレスに押しつぶされてしまうケースが増えている
  • ひどいストレス状態に陥り、心身の不調につながるケースが増えている
  • ストレス状態にうまく対処出来る新入社員が減る傾向にある
  • その結果、入社後間もない段階でメンタルダウンする新入社員が増えている
  • 一方でストレスフルな状況を必要以上に避けようとする傾向が見られる
■何故起きているのか
  • 社会人としてストレスケアの重要性を十分に理解していない
  • ストレスケアの具体的な方法を知らない
  • 発症予防としてのストレス耐性強化の方法を知らない
  • 適度なストレスはストレス耐性を向上させるのに必要だということを知らない

そこで・・

  • 社会人としてストレスケアの重要性を理解してもらいたい
  • ストレス状態に対処する方法を入社後早い段階で学んでもらいたい
  • 発症予防としてのストレス耐性向上の方法も知ってもらいたい
  • 適度なストレスはストレス耐性向上のために必要ということも同時に学んでもらいたい
  • メンタルヘルス障害の基礎的な知識もあわせて知ってもらいたい

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

ストレス耐性強化

■職場での問題点
  • ちょっとしたストレスに晒されただけでメンタルダウンしてしまう社員が増えている
  • 入社後間もない段階でメンタル不調に陥る社員が増えている
  • 潜在的な能力はあるはずなのに少し負担が増えると能力を発揮できない社員がいる
  • ストレスを溜めて苦しんでいる社員がいる   ・・・・など
■何故起きているのか
  • ストレス(ストレッサー)に対する正しい理解が不十分
  • ストレスは無い(少ない)ほうが良いと考える傾向がある
  • ストレスフルな状況を避けて通ろうとする傾向がある
  • ストレス耐性とは何か?についての理解が不十分
  • ストレス耐性を上げるには、ストレスは必要不可欠である事を理解していない
  • ストレス耐性を強化する方法がある事をそもそも知らない
  • ストレス耐性を強化する方法を知らない

そこで・・

  • ストレス(ストレッサー)に対する正しい理解を深めてもらいたい
  • ストレス耐性に対する正しい理解を深めてもらいたい
  • ストレス耐性を強化するにはストレスは必要不可欠であることを理解してもらいたい
  • ストレス耐性を強化する方法がある事を理解してもらいたい
  • ストレス耐性を強化する方法を学んでもらいたい

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 

新入社員向け社会人のコミュニケーション

■職場での問題点
  • 他者に働きかけをする姿勢が足りず、受け身の姿勢が目立つ。
  • 他者と関わりを持ちたくないという姿勢が見える。
  • 結果的に対人関係(コミュニケーション)能力が低下している。
  • 特に初対面や目上の人間に対し、この傾向が強い。
■何故起きているのか
  • 相手の立場に立って話が出来ない。
  • 視野が狭い、自分の枠内でしか物事を考えられない。
  • 自分が嫌な思いをしたり、傷ついたりすることを恐れがち。
  • 他者の評価を気にし過ぎ、積極性に欠ける。
  • 他者との関係性構築をさほど重要とは思っていない。

つまり・・

対人関係(コミュニケーション)において、
「受け身」かつ「自分中心」で、「相手への働きかけ」や「相手を理解する事」が不得手


■その結果・・
  • 仕事上の関係者(取引先、上司、先輩など)と良いコミュニケーションが取れない。
  • 仕事がうまくいかず壁に当たって落ち込み、最悪の場合メンタルヘルス不調に陥る。

そこで・・

入社後、早い段階で対人関係の築き方を学ぶことによって、上記問題解決が図れる。

■対人関係(コミュニケーション)の前提は「相手から信頼を得ること」。
■そのためには「受け身」かつ「自分中心」ではなく、「相手を理解すること」や
        「相手への働きかけ」が必要。

相手から信頼を得て関係を築くための「相手を理解する方法」と「相手への働きかけ方」を
学ぶ研修を実施。

 

※ご理解いただきやすいように、少人数での実施としています
※講義形式だけではなく、「ケーススタディ」、「グループディスカッション」などを取り入れています
※テーマに関連した具体的なご質問にも極力お答えしています

 


 

 

 


  • 忙しい管理職もこの内容は知っておくべきだと思った
  • 役員を含め、ほとんどの管理職がメンタルヘルスの認識をもって いないことが懸念点
  • 今後社内で取り組むための道筋が少し見えた
  • 職場のストレスが存在するのは事実であるし、それは考えないと いけない。問題はそのきっかけである
  • ストレスの基礎(とっかかり)としては有意義であったと思います。 もっと時間的に余裕が欲しかったと思います
  • 社内体制(対応)の手法と社内規定の整備が必要
  • 相談窓口を広報する等の対応をとっても良いかと思った
  • 管理職研修・・・メンタルヘルス対策についての重要性の認識をもってもらう若年層研修・・・ストレス対処の呼吸法について取り入れてみたい
  • 他の企業も厳しい現実を迎えていることがわかった
  • どこまで会社がフォローしどこまで個人の問題とするかが難しい
  • 経営層に対する説明に使用できそう
  • 呼吸法やリラックス法の集団演習は、体感できる内容であり、有効活用できる者も多いと思います

 


(順不同)

朝日放送株式会社
味の素製薬株式会社
エステー株式会社
株式会社朝日新聞社
株式会社クボタ
株式会社 寺岡精工
株式会社Mizkan Holdings
株式会社アズビル
株式会社アルペン
株式会社エクシング
株式会社サンゲツ
株式会社ジェイアール東海高島屋
株式会社シップス
株式会社プロトコーポレーション
株式会社ヤマノホールディングス
株式会社セブン・イレブン・ジャパン
株式会社ナイキジャパン
株式会社日建設計
株式会社日立製作所
株式会社阪急交通社
株式会社阪急阪神ビジネスアソシエイト
グンゼ株式会社
ソニー損害保険株式会社
大成建設株式会社
中京テレビ放送株式会社
中部電力株式会社
東京計器株式会社
名古屋市役所
日本特殊陶業株式会社
ハーゲンダッツジャパン株式会社
ハナマルキ株式会社
明治安田生命保険相互会社
ヤマト運輸株式会社
リンナイ株式会社
わかもと製薬株式会社
ワタキューセイモア株式会社
株式会社JTB
株式会社テクノプロ
株式会社メイテック
株式会社帝国データバンク
株式会社電通
株式会社日本旅行
岩谷産業株式会社
京セラ株式会社
住友林業株式会社
大阪ガス株式会社
大同生命保険株式会社
大和リース株式会社
東京応化工業株式会社
東京建物株式会社
野村證券株式会社


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